士業のみなさまへ

お客様の資金調達や不動産の現金化をご支援します!

1 債務整理

債務整理の依頼において、
・複数の借入先があり借金を整理したい方
・家族に知られず借金を返済したい方
・借金は整理したいが自宅は残したいという方、
にリースバックを選択肢の一つとして是非ご提案ください。

債務整理

2 遺産分割、相続税納税対策

相続税の納付のために自宅を売却しなければならないお客様に、
是非「あんばい」リースバックをご提案ください。
比較的早く現金化することができ、なおかつそのまま
住み続けることができます。

遺産分割、相続税納税対策

3 老後の資金確保

ご自宅に住んだまま、不動産を活用して生活資金を
確保しようとした場合、その選択肢は
①不動産担保ローン ②リバースモーゲージ ③リースバック
が代表的です。
①と②が「融資」であるのに対し、
③は「売却」と「賃貸」を組み合わせたサービスです。
また将来、お子様が買い戻すことも可能ですので、大切な思い出を引き継ぐこともできます。さらに、お元気なうちに住み替えのための資金を確保しつつ、今のご自宅にお住まいいただけますので、計画的に対策を講じることができます。

老後の資金確保

4 顧問先の資金調達、企業再生、M&A

資金調達や負債の返済など、顧問先の企業様に急に多額の現金が必要となった場合、ぜひリースバックを選択肢の一つとしてご提案ください。
リースバックは、社屋などの不動産資産を売却して資金を入手でき、賃貸(リース)としてそのまま使い続けることができます。
移転が不要のため、引越作業も移転費用も発生しませんし、お取引先様との関係も従来通りのままなので、企業の再生を妨げません。
さらに、運転資金のみならず、設備投資など資金の使途を問いません。

顧問先の資金調達、企業再生、M&A

「資産を売却したいけども、
今まで通りに継続利用したい」

という場合に有効な資金調達方法です。
ぜひ「リースバック」をご提案ください。

例えば

会社が所有する不動産は減価償却期間が終了すると経費として損金処理できる金額は無くなります。
不動産をリースバック(売却+家賃)すると、家賃は経費として計上できます。
つまり、バランスシートがスリムになり、経営指標が改善されます。

リースバックなら、家賃を経費として 計上できる

バランスシート(貸借対照表)の固定資産が圧縮されると同時に、
売却で得た現金を返済などに充てることができます。

バランスシートがスリムになって、経営指標も改善

バランスシートがスリムになって、
経営指標も改善され、企業評価も向上します。

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