お客様事例

60代。まだまだ事業を頑張りたいから借金を整理して、心機一転。

  • 職業 個人事業主
  • 家族 独居
  • 物件 マンション
個人事業を営んでおります。ここ数年で取引先の倒産や売上金の未回収が相次ぎ、事業を畳む一歩手前ところにまできてしまいました。金融機関の追加融資も受けられず、資金繰りに困窮しリースバックを利用。借金を整理し、事業を仕切り直すことができました。都心の自宅マンションは資産評価額が高く、きちんと査定してもらえたことにも感謝しています。

取引先の倒産が相次ぎ、事業を畳む一歩手前に。

長年、事業を経営しているといろいろなことがあります。バブル経済の崩壊、アジア危機、リーマンショックなどこれまで幾多の激しい経済変動を経験してきました。なかなか景気が上向かないなかで、それでもなんとかやってこれたものの、ここ数年で取引先倒産や、それに伴う売掛金の未回収などが相次ぎ、事業を畳まざるを得ない一歩手前にまで追い込まれました。

資金操りに困窮し、頼みとしていた金融機関の追加融資も受けることができなくなって、ビジネスローンをはじめオフィスの賃料や必要経費の支払いなどが停滞。「もう来月は払えない」というギリギリのところまで来てしまったのです。

 

 

都心の自宅マンションが高評価。仕切り直しが可能な状況に!

いよいよ万事休すかと諦めかけたそのとき、インテリックスのリースバック、安住売却<あんばい>を知りました。すがるような気持ちで相談し、資金確保ができることが分かったときは心からホッとしたものです。都心の自宅マンションは思っていたよりも資金評価額が高く、しっかり査定してもらえたことにも感謝しています。おかげさまで滞っていたローンの一部が片付き、多少の返済はまだ残っているものの仕切り直しが十分に可能な状況となりました。倒産目前まで行き、一度は終わりかけていたビジネスです。まだ気持ちは若いつもりの60代。事業に精を出し、いつかすべての借金を整理して再び自宅を買い戻すことがこれからの目標になりました。

ここがポイント!! わたしのリースバック活用法!!

  • 不測の事態により事業経営が悪化した。
  • 金融機関の追加融資が受けられない。
  • 自宅の資産価値を正しく評価してほしい。
  • 借金を整理して、仕切り直しをはかりたい。

「普通の暮らし」が続く有り灘み。医療費を完済し、安定生活を実現。

「自宅をめいっぱい現金化」し、叶えたシニア夫婦の生活安泰ライフプラン。

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